信用事業を行っている愛知県下JAとJA愛知信連とを併せて、「JAバンクあいち」と総称します。

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当ページではお困りの方をご案内いたします。3つのガイドをご利用ください。

「住宅ローン」に関するご質問

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住宅ローンの金利にはどんなものがありますか

JAの住宅ローンでは、固定金利選択型または変動金利型がお選びいただけます。詳しくは当ホームページ内「お金をかりたい」内「住宅ローン」をご覧ください。

住宅ローンの資金使途はどこまでですか

借入申込者またはその家族が居住するための住宅および土地が対象です。具体的には、



①住宅の新築、



②土地の購入(但し、5年以内に住居を新築し居住する予定であること)、



③新築住宅の購入、



④中古住宅の購入、



⑤他金融機関等からの既借入金の借換資金、



⑥住宅の増改築・改装・補修およびその他住宅に付帯する施設の取得資金



などにご利用いただけます。

住宅ローンの借用の際、保証人は必要ですか

愛知県農協信用保証センターの保証または連帯保証人が必要となります。ただし、取引きの内容により異なる場合がありますので、詳しくは住居を建築予定の地域のJA窓口にお問い合わせください。

引越や移転費用を借入金に含むことはできますか

引越や移転費用を借入金に含むことはできません。

将来、子供が支払っていくことはできますか

最終ご返済時の年齢が満80歳以上の場合は、借入者と同居または将来同居予定の子供を連帯債務者とすることにより、貸付をすることができます。

繰上げ償還はできますか

できます。繰上返済には一部繰上返済と全額繰上返済の2通りがあります。ただし、その際、所定の手数料がかかります。

毎月の償還金額の変更はできますか

できます。ただし、保証機関との協議が必要です。



また、所定の手数料がかかります。

住宅取得特別控除とは何ですか

所得税に設けられている税額控除のことで、一定の条件を満たしていれば所得税から差し引くことができます。初めて控除を受けるときは確定申告が必要となります。

住宅ローンの繰上返済のメリット・デメリットは

毎月の返済とは別にお借入金額の一部を前倒しで返済する一部繰上返済には、2つの方式があります。それぞれのメリット・デメリットは次のとおりです。



●返済期間は変えずに毎月の返済額を減らす



<メリット>毎月の返済額を小さくしておくことで将来の出費に備えることができる。



<デメリット>総返済額は繰上返済前より減るものの、後者に比べて多くなる。



●毎月の返済額は変えずに返済期間を短縮



<メリット>前者に比べてトータルで支払う利息が少なくなる。



<デメリット>さまざまな出費で返済負担が大きくなった場合でも再度返済期間の延長はできない。

住宅ローンの毎月の返済額はどのくらいになりますか

当ホームページ内「住宅ローン」内の「『住宅ローン返済シミュレーション」をご用意しています。いくら借りるか、何年ローンにするかによって毎月の返済額も変わってきます。毎月の返済額、ボーナス月のご返済額を計算し、無理なくゆとりある返済計画をお調べいただけます。(シミュレーションはあくまでご返済の目安です)

住宅ローンの返済方法「元利均等返済」と「元金均等返済」はなにが違うの

住宅ローンの毎回の返済額は元金分と利息分を合計したものです。金利を一定とした場合、「元利均等返済」は返済額が毎月一定。これに対して「元金均等返済」は返済する元金の金額が一定となります。「元利均等返済」は毎月の返済額が一定なので将来の見通しが立てやすいというメリットがあります。一方、「元金均等返済」は最初のうちは返済額が大きいので大変な反面、次第に返済額が減っていくのでラクになっていくという特徴があります。

休日住宅ローン相談会を実施しているJAは

愛知県下JAでは「休日住宅ローン相談会」を毎月開催しています。実施日、店舗はJAにより異なりますので、当ホームページ内「住宅ローン相談会」でご確認ください。



なお、予約制のJAもございますので、詳しくは住宅を建築予定の地域のJA窓口にお問い合わせください。

住宅ローンの金利はどこにいけば分かりますか

住宅を建築予定の地域のJA窓口にお問い合わせください。

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